●これは凄い!
フジガス。
フジガス。
FRM VOL.24を見ていたら、広告で見慣れた文字が・・・
そう、お台場で繰り広げられ、私がバイクに乗るきっかけともなったモータースポーツイベントのMultiplexがMultiplex Japan01として帰ってきたのです!!!
場所はお台場ではなくて浅間ー嬬恋だそうです。そして、トップライダーやトップドライバーの走りを堪能する事が中心だったMultiplexが参加型イベントとして企画されているようです。
それも、オフロード車,モタード車,オンロード車のどれもが楽しめそうなイベントです。特にオフ車は浅間の跡地を走れるそうですから、噂の全開ストレートが堪能できるかもしれませんね♪
参加費用はちょっと高めですが、宿泊や食事代も含まれていますから妥当なところかな。
今年のMaultiplex Japanは懐具合の問題で参加できそうもないのですが、主催者のオフィシャルページを見ると「3年後にはFMXやエンデューロレース。MOTO1全日本や大きなトレッキングイベントも開催されるようなイベントを目指します。」と書かれていますので、今後が楽しみですね!
Off-Road Paradise Zさんで紹介されていたエンデューロクロス開幕戦の模様です。
すげーすげー。トラ車じゃなくっても、バイクってあんな風に走れるんだね!フロントっていとも簡単に上げる事が出来るんだね!約15分ほどの動画ですが見入ってしまいました・・・
僕のWR-Rでもできるのかなぁ?(と、思う以前に41才の運動音痴には無理という事に気付いた)
ダーヌポさんで知ったのですが、パイクスピークに俳優の哀川翔さんが参加しているそうです。
パイクスだけじゃなくて、ラリージャパンにもプライベーターとして参加したこともあったとか。
私の中では、一世風靡やカブトムシ好き芸能人としてしかイメージがなかったんですけれどね(笑)
何はともあれ頑張ってほしいです。
先日はラリーでの魔のコーナーについて書きましたが、今度はウェット路面でのレースです。
見事にレース車両の墓場となっていきます(^-^)
WRCじゃなくてERCあたりの映像だと思うのですが、懐かしい車が次々とコーナーの餌食になっていくんですね。
これも補強が入ったラリー車だから安心して見ていられる映像です(^-^)
ダーヌポさんで紹介されていたのがこれっ!Red Bull X-Fightersからのワンシーン。
少し前のダーヌポさんでも触れられていましたが、益春菜選手がTVに登場していました。
登場したのは金スマの女のハローワークのコーナーでしたが、結構普通の人でした♪
全日本チャンプなんて言うからもっとすごい人かと思ったですよ(^-^)
そういえば、最後の方に出口君がちょっとでていたなぁ。出口君、カワサキ時代は私が通っていたお店のサポートを受けて走っていたんですね。なのでちょっとだけ知っています。まぁ、それだけ(^-^)
今年のラリージャパンでは札幌ドームを使ったSSがありましたが、YouTubeで動画を見つけました。
高画質で見ると綺麗ですよ!!
なんでも、ドーム内の設備を傷つけてはならないとのことで、非常にスリッピーな路面だったそうですが、確かに映像を見ていてもとってもスリッピーなのが分かります。
あぁ、見に行きたい・・・
普通のプレスリリースって広報とかが作るのでしょうけれど、このプレスリリースはスバルの社長自身が作った様に感じますね。
内容は先だってエントリーからリンクを張ったインタヴューとさして内容は違わないのですが、スバルがWRCでブランドイメージを作ってきた事やファン、関係者への感謝の言葉が何度も出てきます。味気ないプレスリリースとはちょっと違っていて、胸をうつものがあります。
SWRT関係者の皆さん、お疲れ様でした!
スバルがWRCからの撤退を発表したわけですが、記者会見と囲み取材の模様がかなり詳しく掲載されていました。
スバルがWRCから撤退するのは、社長のインタヴュー記事を見る限り、やはり苦渋の選択だったようです。
記事のところどころに「本当はやめたくない」という思いのようなものが伝わってきます。
ただ、意外だったのは元々2009年でWRCを卒業するという計画があったそうなのです。それが昨今の不況で1年前倒しになったと・・・
どちらにせよ、WRCからの撤退は残念です。私にとってスバル車のイメージはインプレッサそのものであり、また、ブルーを纏ってWRCのフィールドを闘う姿そのものだったからです。
少々乱暴な期待ですが、スバルのノウハウを生かしてトヨタがWRCに帰ってこないかな。F1よりもコストは1桁安いという事が我々にも分かった訳ですし、投資効果はあると思うのですけれどね。
読売新聞によると、スバルもWRCからの撤退を決めた様です。
残念です。誠に残念です。
三菱がトップカテゴリーから撤退したあとも頑張っていたのに。。。
新聞各紙によりますと、スズキが今年からフル参戦しているWRCから撤退するそうです(プレスリリース)。
10年以降も白紙な状態だとか。救いなのはJWRCやカスタマーのサポートは継続していくということですね。
そこまで撤退してしまっては復帰は事実上無理だと思いますから・・・
また、スバルもWRC参戦について検討しているそうです。こちらは年末までに答えをだすそうですが、PCWRC等でカスタマーは三菱が多数の現在、撤退しちゃうかも・・・
悲しいニュースです。
今日はGAMES TOKYOの初日ですが、どーだったのでしょう?
コンディションは風が強くてFMXには辛かったかなぁ?
一応、明日は現地に行く予定ですが、前売りを買っていないのでベストポジションでの観戦は無理ですね。
MOTO1のタイトコーナー飛び込み(これは指定席からだとよく見えない)にかけようかと思います。
GAMES TOKYOの指定席、前売り券がもうなくなっている?
こりゃあ大失態かも。。。
こうなったら奥のコーナーでMOTO1なんかのスライド観戦にかけるかなぁ。。。
全日本の最終戦らしいのですが、新城ラリーが開催されます。
ギャラリーを入れることを前提としているので、制限はあるにせよ全日本戦が見られる機会にはかわりないですね。
全日本戦と言えば、20年くらい前に群馬の水上まで見に行ったことがありましたっけ。
当時は4輪しか興味がなかったのですが、全日本ドライバーと言えばWRCドライバーとは違った意味で憧れでしたね。
よぉし、都合がつけば見に行こう!!
過去にも痛車の事を書いたことがありました(こことかこことか)。
つい先日も街中で痛車を見かけましたし、レースでもSuperGTのGT300クラスに1台エントリーしているのは知っていましたが、2台目が居たとは・・・
MOLAレオパレスZが痛車になってしまいました(^-^)
もうここまで来ると痛車も文化(?)なのですかねぇ。。。
ミッコも速くなったね。勝てるドライバーなんだから。
フォードに移籍してから花開いたっていう感じ???
画像はオフィシャルサイトからのリンクです
ラリージャパンのSSでの写真ですが、路肩には雪があるんですね。
観戦したいけれど、寒そうだなぁ・・・
写真は公式サイトからのリンクです。
なんかラリージャパンで(のごく一部)で若葉マークが流行っているらしいです。元記事はこちら
見てみたいなぁ、世界のトップガンがどんな走りをするのか?
GAMES TOKYOでモタードのアメリカントップガンの走りを見た時には戦慄が走りましたもの。
やっぱりトップガンたちは何かが違うのだろうなぁ。少なくともSUGOの山で自分で倒したWR-Rを起こすだけで脱水症状になった私とは違うんだろうなぁ(爆)
ダーヌポさんを見ていたら、GAMES TOKYOの文字が・・・
これは行かないと!行ってヒューヒューしないと!
※ちなみに、LevicoはMultiplex1以外はほぼ全て見に行っています。まる。
ニュースによればイタリアのアリタリア航空が破綻したそうです。
アリタリア航空と言えば、歴代のランチャ製ラリー車のカラーリングでお馴染みですね。
なんか寂しいですよ。。。
ダーヌポさんより。
YouTubeの動画を見ると、確かにフロントフリップですわ。
これをX Gamesでビタメイクしたらカッコイイねぇ!
フジテレビ系列で放送されている「すぽると」でFMXのX-Fightersが取り上げられましたよ。
地上波としては上出来の出来だと思います。最後はクラッシュしちゃいましたが、水平1回転する360は初めて見ました。すげーっ!!
解説もEIGOさんで納得。次回も取り上げられないかなぁ?
これもモータースポーツでしょうねぇ。。。
先日、夜中に何気なくTVをつけたらやっていたのがRed Bull主催のエアレースです。
途中にあるパイロン(これもパイロンによって通過時の機体姿勢が決められている)をクリアし、ハーフキューバン8等を織り交ぜながらタイムを競うというレース。
私がラジコンをやっていた時にお馴染みだったアクロバット機(EXTRA300とか)が最大9G~10Gなんて加速度をかけながらブンブン飛び回っているんですよ!
それも会場は都会の川とかでやっていますから、観客も一杯でノリノリ。日本じゃ出来ないだろうなぁ。
最初、エアレースというのでリノのエアレースの真似かい?なんて思っていましたが、これはこれでエキサイティングな競技でした。
それにしてもErzbergとか、FMXのX-Fighterに始まり、いろんなイベントを主催したりスポンサードするRed Bullの資本力って凄いですね。日本で言えばオロナミンCですからね(笑)
もっとも、日本で買うと300円近いお値段ですから、こういった宣伝広告費もでるのかな?(^-^)
なぜAfrica TwinがErzbergで?な1コマ。もうちょっといろんな場面を見たいけどなぁ。
相変わらずErzbergは凄いですねぇ~。メモ帳さんで紹介されていた動画です。
チャレンジ三宅島'08モーターサイクルフェスティバルのプレイベントが7/6にお台場で開催されるみたいです。
当日はFMXにモタード,エクストリームなどがあるらしいですから、ちっちゃなMultiplexな感じでしょうか?
何はともあれ、都合が付けば見に行こうっと!
横浜マリンエンターテイメントショーのFMXはなかなか良かったらしいですね。
今年はMultiplexがないから、GAMES TOKYOの開催に期待してます。
去年はコルドバフリップとかすげーの見ちゃったし!!!!
ダーヌポさんに、無事にホテルまでたどり着いたという情報が載っていましたね。
と言う事は、ライダーに大きなトラブル(怪我とか)は無かったと思って良いのでしょう。
後日のレポートが楽しみですね♪
やっぱり257xは動きませんね。
衛星写真をみるとサンド地帯のようです。マシントラブルなら良いのですが。。。
起きてトラッキングデータを見てみると、ダーヌポさん達の257xが止まっている?
何かあったのか?
ダーヌポのホッパーさん達、今頃BAJA500を走っているんですね。
リアルタイムトラッキングを見る限りでは、今のところ順調な模様。
頑張れー!!!!
昨年のMultiplexで、「来年はお台場が使えないので開催は未定です」という場内アナウンスがされていましたし、実際未だに今年のMultiplexについて公表はされていません。
が、6月7,8日の両日お台場のいつもの場所でD1はやるみたいです。詳細はこちら。
D1が出来るのならば、Multiplexも出来そうなんだけどなぁ・・・集客力が違うからイベントとして成立しないのかしら?
出来ればGAMES TOKYOで良いので開催して下さい → 関係者各位
ダーヌポさんに紹介されていた動画。
高速カメラで、モタ車がドリフトに入る時の前後ホイールの回転差がはっきりわかるものです。面白い!
ダーヌポさんで紹介されていたのは、バイク用品店NAP'sの人のBlog。
で、肝心の本題はと言うと、5月17,18日に大磯ロングビーチでFMXのイベントがあるそーなのです。
MX VIRUSも飛ぶと言うし、時間が取れたら見に行って見るかなぁ・・・
ダーヌポさんで紹介されているMoto X World Championships(以下MXWC)ですが、かなり真剣でかなりお馬鹿なイベントですな!(笑) → でもLevicoはこーいうの大好き!(^-^)
FMXなんかトリックの難易度ガンガンあがってない?Super MOTOはカッコイイし。でもStep Upなんかはかなりお馬鹿な競技だと思う(笑)
「MXWCとはどんなのだ!」という方は、ダーヌポさんのこの辺りから続けて紹介されていますので是非是非ご覧あれ!
例年ならばそろそろチケットを確保している時期のMultiplex。去年のMultiplexの時、「来年からはお台場で開催出来なくなりました」というアナウンスがあったのだけれど、お台場だけじゃなくて代替地も見つからないのかな?
毎年楽しみにしていたイベントだけに、ちょっと残念ですが・・・まさか湾岸署ができた影響じゃないだろーね!(笑)
ダーヌポさんで紹介されているのはGyaoで流されているMultiplex & FMXの動画。
Levicoの奴はMultiplex2から見に行っている訳ですが、やっぱりお台場でのお祭り騒ぎは最高ですね。動画の後半はモトパーク森でMX VIRUSが練習している風景がありますが、現場では見た事もないようなトリックがメイクされていますね。実際に見てみたいっ!
今年のNASCAR、気が付いたらシーズンが始まってました(うるうる)
| バドワイザー シュートアウト | 2月9日(土) | |
| 第1戦 | デイトナ500 | 2月17日(日) |
| 第2戦 | フォンタナ | 2月24日(日) |
| 第3戦 | ラスベガス | 3月2日(日) |
| 第4戦 | アトランタ | 3月9日(日) |
| 第5戦 | ブリストル | 3月16日(日) |
| 第6戦 | マーティンズビル | 3月30日(日) |
| 第7戦 | テキサス | 4月6日(日) |
| 第8戦 | フェニックス | 4月12日(土) |
| 第9戦 | タラデガ | 4月27日(日) |
| 第10戦 | リッチモンド | 5月3日(土) |
| 第11戦 | ダーリントン | 5月10日(土) |
| オールスター | 5月17日(土) | |
| 第12戦 | シャーロット | 5月25日(日) |
| 第13戦 | ドーバー | 6月1日(日) |
| 第14戦 | ポコノ | 6月8日(日) |
| 第15戦 | ブルックリン | 6月15日(日) |
| 第16戦 | ソノマ | 6月22日(日) |
| 第17戦 | ロードン | 6月29日(日) |
| 第18戦 | デイトナ500 | 7月5日(土) |
| 第19戦 | シカゴランド | 7月12日(土) |
| 第20戦 | インディアナポリス | 7月27日(日) |
| 第21戦 | ポコノ | 8月3日(日) |
| 第22戦 | ワトギンスグレン | 8月10日(日) |
| 第23戦 | ブルックリン | 8月17日(日) |
| 第24戦 | ブリストル | 8月23日(土) |
| 第25戦 | フォンタナ | 8月31日(日) |
| 第26戦 | リッチモンド | 9月6日(土) |
| 第27戦 | ロードン | 9月14日(日) |
| 第28戦 | ドーバー | 9月21日(日) |
| 第29戦 | カンザス | 9月28日(日) |
| 第30戦 | タラデガ | 10月5日(日) |
| 第31戦 | シャーロット | 10月11日(土) |
| 第32戦 | マーティンズビル | 10月19日(日) |
| 第33戦 | アトランタ | 10月26日(日) |
| 第34戦 | テキサス | 11月2日(日) |
| 第35戦 | フェニックス | 11月9日(日) |
| 第36戦 | ホームステッド | 11月16日(日) |
新聞に大きく載っていましたね。
やはり国々をまたぐラリーレイドは開催が容易ではないのですね。
先日、ダブルバックフリップについて触れましたが、初代というか有名なパストラーナのダブルバックフリップを。びたメイクです。
最近、二人目(だと思う。最初がパストラーナ)がメイクしたダブルバックフリップ。
確かに・・・凄い。
先日のGAMES TOKYOは同行者がいたのですが、この同行者はフリーのカメラマンを目指していると言う事もあって、撮る枚数が凄いです。GAMES TOKYOでは2~3000枚撮ったらしい(^-^)
私もデジタル一眼を持って行きましたが、上手く撮れませんでした。途中からビデオカメラもほっぽり出していたし(笑)さすがに日頃から練習している人は、あの暗いコンディションでもバッチリとした1枚を撮れるんですね。
使っているのは入門機とも言えるデジタル一眼ですが、ちゃんとした機材を渡したらもっと上手く撮りそう。
何事にも修行は必要です。
昨年に引き続き、今年もGAMES TOKYOへ行ってきました!
今年はMultiplexの様なスタンド席があるという事で、ちょっと高いのですが前売りでスタンド席をゲット!勿論、ドリフトよりもFMX重視なS席を確保しました。
往路は渋滞にはまりながらやっとの事でお台場へ到着。早速スタンド席に突入してみると、MSCのイベントが押していて、タイムスケジュールが遅れているようです。ドリフトも好きだけれど、MSCのイベントはパスなので、場内をうろついてみることに。
今回はWR250R/Xの展示車がありました。WR250XはJAWS増田選手のデモランもありましたよ。デモランではMOTO1用のジャンプを飛びきっていました。うーん、いいな。私は飛べないけれど(^-^)
WR250Xは跨ってきました。Levicoの場合、ほぼ両足の踵が接地しますので問題ない足つき性といえましょう。
次に見つけたのはこれっ!
バイクをトライクにしてトランポにしたという例(笑)
同行者はえらく気に入っておりました!!
さてさて、DRIFT ReMixあり
昔はこっちの方にもっぱら興味はありましたが、最近はボツボツといったところ・・・
DRIFT ReMixの動画その1,その2
と、Multiplexや昨年のGAMES TOKYOの様に楽しめましたが、やっぱりこれでしょう!
SUPER MOTO JAPAN! レースの動画はこちら
そして、METAL MULISHAのメンバーとMX VIRUSのメンバーが飛ぶFMX!!
つい数年前にM・メッツガーのバックフリップを見て驚いたものですが、今や日本のライダーもバックフリップは当たり前で、トリックをガシガシといれたフリップを見せてくれます!
途中、カメラそっちのけで騒いでいたので動画は少ないですが、こんな感じですっ!
FMXの動画その1,その2,その3,その4,その5
それにしても、ウィップの角度が凄い事にまた驚き。慣性の法則って彼らには関係ないのでしょうか!?(^-^)
ドリフト目当てのお客さんが多いようで、FMXだMOTARDだ!と騒ぐ私はスタンド席で浮いていたかも知れません(^^;でも、いーの!ミニMultiplexを充分に満喫してきたのでした!
ISDE関連のサイトでは各種情報がでていますね。で、日本が12位だとか!すげーっっっっ!
で、KEN2カントクはファイナルクロスでコースレコードを出した模様。それもWR250Rでだよっ!!レーサーじゃなくて、公道市販モデル(に、ちょっと手を入れただけ)だよっっっ!
ヤマハさん的にいけば良いプロモーションができたということですが、WR250Rって本当にすげーなぁ。雑誌のインプレより確実に凄さが伝わってきますよっ!
関連記事はダーヌポさんのこの辺から辿って下さいませ。
なんでもダーヌポさんの記事によれば、パストラーナがBAJA1000にソロででていたんだそうです。
で、あちこちを斜め読みしていると、どうもほぼストックのDR-Z400で走ったらしい。
そーか、オイラもDR-ZでBAJAを一気走り・・・やめとこう(笑)
いろいろ盛り上がっていますね。
私もPCに向かって応援中!
今月下旬にGAMES TOKYOがありますが、昨年に引き続きいっちゃいますよぉぉぉぉぉ!
確保したチケット達。
入場券と指定席券。
「お前、独身彼女無しなのになんで2セットあるんだ」と思ったそこのアナタ!
んー、Levicoの奴だって・・・いいじゃん・・・(泣)
Off-Road Paradise Zさんを見ていたら、Ken2さんWR250RでISDEに出るらしい!
さっそく、本家のBlogを見てみると、ちょっとしたモディファイでWR250Fと同等,YZよりちょっと遅い位で走れちゃうみたい。WR250Rのポテンシャルってそんなに凄いの?
※もっとも、FIだからエキパイとサイレンサーを交換するのはマッピングもいじるから大変だろうけれど。。。
とにかく、ISDEのシーズンですね。ワクワク!
昨年のGAMES TOKYOはSuper MOTARDにFTXとDrift Remixでした。
そして、今年はMETAL MULISHAの東野さんが凱旋帰国するところまではダーヌポさんで知っていたのですが、改めてオフィシャルサイトを見てみると・・・
そーですかそーですか、METAL MULISHAにMX VIRUSとBULLYが飛ぶですか!
Drift Remixは織戸&谷口組ですか!
昨年のナイト・モタードレースも良かったですが、今年も期待出来そう~
読売新聞によりますと、スバルのドライバーとしてWRCを闘い、日本人にもなじみのあるコリン・マクレー氏が自家用ヘリの墜落事故で死去されたそうです。
マクラッシュなどの異名をとる様な派手な運転で昨年のX GAMEにも出場し、私の好きなドライバーでもあったので大変残念です。彼の名前を使ったラリーのゲームもかなり遊んだっけ。。。
Off-Road Paradise Zさんでもう一つISDEの動画を公開中です。
チュルチュル路面らしいのですが、どうしてこんな風に走れるのだろう?謎です。
Off-Road Paradise Zさんで公開されている動画。
ゆーじさんのコメントにもあるけれど、コーナーの進入でアクセルがなぜ開けられるの????
と、バイク初心者の私は思うですよ。
でも、見方を変えれば入り口であたっているカウンターが徐々に少なくなっていっている感じは、WRCのドライバーとも似ているのかなぁ。
ダーヌポさんで紹介されていたX GamesのRally Final。
去年のマクラッシュはなかったですが、WRCのSSSみたいで相変わらず楽しいです(^-^)
よく見てみると、買った方の車に付いているナンバーって日本のナンバーじゃないのかなぁ?
正確に言えば、日本のナンバーをローマ字にしたカルネ用のナンバーが付いている様に見えますよん。
今年、ダカールに初参加&完走を成し遂げた桐島ローランドさんですが、久々にブログが更新されていました。
で、気になる話題はダカールに参加出来ない事と、イーハトーブへの参加です。
イーハトーブに出るんですね。私の中ではラリーのイメージが強かった桐島さんですが、ツートラも参加とは。でも、自分のペースでモータースポーツを楽しんでいる様で、なんとなく私も頑張らなくっちゃと思いますよ。
確か、同じ歳だし誕生日もそう遠くなかった様な・・・
お台場で開催されたMultiplex5に行ってきましたよ!
今年は写真も少なめです。だって、ヒューヒュー!!と騒いでいたから(笑)
今年も楽しんできましたよ、Multiplex!
詳細は追って書きますが、ビール片手にヒューヒューと騒ぐのは楽しいっす!(^^)
今年もMultiplex(マルチプレックス)にいきますよ~ん!今年で5回目だそうです。
私は今年で4回目。フラリと2回目のMultiplexを見に行って、私がバイクに興味津々となったイベントです。
今年も前売で入場券と指定席券(SS席)をゲット!VFR氏と行ってきますよん!
例年と違ってスタンド席のブロック指定ができないのが不満ですが、良い席である事に期待して・・・
これは買っておくしかないでしょう! 4/25発売で、現在予約受付中!
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先日、GyaOのFMX映像を紹介しましたが、「短いよぉ!」という声が(私もそう思う)。
で、もっと長い奴が見たい方は、Stage6にある映像(たぶん2006年のマドリッド)をご覧下さい。
鮮明で尺も長いですよん。
久々にGyaOのサイトを見たら、RED BULL X-FIGHTERSの動画がありました。
ダイジェスト版で、ちょっと物足りないですが・・・FMXを見た事ない人にはお勧めです!
そう言えば、2006年のマドリッドは徹夜でライブ映像を見ていたっけなぁ。
頑張ってTVでNASCARの開幕戦、デイトナ500を見ましたよ(^^)
今年は割に淡々としたレースでしたが、終盤になってBIG1(大きな多重クラッシュ)がおきるあたり、やっぱりNASCARです。
ただ、コース幅一杯まで広がって・・・というシーンが少なかったのは、ちょっと残念・・・
ワクワク、開幕戦のデイトナです。録画を準備っと!!
ダーヌポのホッパーさんと一緒で、RedBullのX-Fighters TOKYOがなくなったのにメソメソしていましたが、Multiplex 2007の日程が決まったようでご機嫌になったLevicoです(^^)
いくよぉ!Multiplex!! 今年もお台場でヒューヒューしちゃうよぉ!
連日、イリトラックと日本人選手のレース速報やBlog,ESPNの番組で応援していたダカール2007も終わりました。
怪我をされた方がいたり、マシントラブルでリタイヤされた方がいたりと、全員無事にゴールとはなりませんでしたが、大橋さんや桐島さんが完走されたりと私には見応えがありました。
昔は毎晩、テレ朝で速報番組があったと思うのですが、それと比較してESPNの番組は良かったのではないかな?と思います。
単純に「パジェロが*位」といったリザルトだけではなく、番組前半では親子で参加している選手とか、プライベーターを取り上げていて親しみが持てた事。バイク,4輪,トラックが比較的公平に取り上げられていたと感じる事。昔のパリダカとは違った楽しみ方ができました。
2月には2時間の総集編が流れるようです。見ないとね。
ダカールに気をとられていたら、既に2007年のWRCは開幕してモンテカルロがはじまっていました(^^)
いつもはESPN(J-SPORTS ESPN)でダイジェストを観戦していますが、なんでもJ-SPORTS PlusではSSS(スーパー・スペシャル・ステージ)の生中継が放送されるとか。
※ついでに(?)、イベントの1週間後にESPNで放送されていた1時間半の番組が、まずはJ-SPORTS Plusで流れ、だいぶ遅れてESPNの放送になるらしい。J-SPORTS Plusは契約してないよ(泣)
イリトラックや各サイト,マスコミ報道を見ている限りでは、日本人選手は小さなトラブルがあるものの、概ね順調に走っているようです。
どちらかというと、ワークス・パジェロよりバイオ燃料で走るランクルとか、2輪のエントラント、そして25回出場の菅原さんに興味があって応援しています。
パリダカ時代も含めて、こんなに興味を持ったのは初めてです。
たぶん、特別なドライバーやライダーがワークス仕様車を走らせているといったF-1やWRC,WGP(今はMotoGPですね)という「どことなく遠い世界の競技」ではなく、(私の勝手ではありますが)身近なドライバーやライダーが頑張っている様に感じてきたからかもしれません。
成田匠選手がIAとしてTY-S125Fで走るそうです。自然山通信さんのエントリーより。
TY-S125F改(排気量が上がっている)ではなくて、125ccのままで走るのですね。うむむ、私にはなかなか興味深いところです。
ダーヌポさんに「Red Bull X-Fighters TOKYO!!」のエントリーがっっっ!
確かに公式サイトにも4月14日と載っています!!!
うぉぉぉぉぉぉんんんん!これは見に行かなくっちゃだわ!だわだわ!
てことは、Multiplexは2006年みたいに5月なのかしらん?まさか、Multiplexと同時開催って言う事はないよ・・・ね?
まずはOff-Road Paradise Zさんで紹介されていた映像。
kazさん、跳んだり跳ねたりには気をつけましょう(^^)
でも、Off-Road Paradise Zさんと言えば、ISDEのトレーラー映像がお勧め。
う~ん、速いなぁ。後半の牧場の様な所も凄いのですが、なんといっても林の中をあのスピードでぶっ飛んでいくのねぇ。うむむむ・・・
ダーヌポさんで「パストラーナがレース・オブ・チャンピオンズで健闘した」というエントリーがありまして、ふーんと思いつつスバルのサイトを見に行ったら「パストラーナが2007年から3年間、WRC(P-WRC?PCWRCとは言わないの?)に数戦参戦」なんだそうです。
2006年のアメリカ選手権を獲って、WRCですか。そーですか。才能があるって凄いねぇ。
まだ23歳でしょ?すごいねぇ。WRCで若いドライバーが走っていますが、WRC参戦開始の年齢してもそうそう不利ではない。ロッシがWRCへの転向を考えているようですが(既にWRCを走っているし)、パストラーナの方が結果をだすかもしれないですね。
んじゃ、再来年辺りにはインプレッサでバックフリップ,2009年にはダブルバックフリップを観る事ができるな、きっと(笑)
いや、マクレー&グリスト組の方がFRC(Freestyle Rally Cross ← 今作った造語)には向いているかも(爆)
ダーヌポさんからリンクされていたのは、BAJA1000を走り、CRF450Xで1-2を決めたアメリカホンダチームのレポートです。
CRF450Xの仕様が簡単に触れられていますが、なかなか興味深いです。エンジンやフレーム,足回りに手を入れられているみたいですが、一品物という感じでもない雰囲気(実際は知らない)。
タイヤがフロントがD742(らしい) で、リアがD606(日本未発売)。それ程変わったタイヤを使っている訳ではないのですね。で、フロントはムースですが、リアはヘビーチューブだとか。なんでも経験上、ウルトラヘビーはパンクが増えるらしいのです。空気圧も私が考えていた以上に高め(1.1kらしい)なのは、やはり高速走行の為でしょうか。
また、HIDだと明るすぎて(ここがミソ)100Wのハロゲン2灯だそうですから、BAJA Designsの8inchデュアルヘッドライトユニットみたいな物なのでしょうね。
我々が普通手に入る「130W相当」とかではなくて、本物100Wなので明るいだろうなぁ。それが2灯だもんなぁ。
※実は私事ながらTBI仕様のシェルパを考えるにあたって、今まではHIDの再装着+補助灯を考えていたのですが、最近思う事があってハロゲン+補助灯を考えていたところでした。
※「お前のシェルパとBAJA仕様マシンを同じように考えるな!」というお叱りがありそうですが・・・その通りです(笑)
なんかすご~く変わったマシンかと思えば、意外なまでに我々でも手に入りそうなパーツで手堅く作られているような印象を受けました。やはりコンペ仕様も耐久性が求められると、手堅くなるのですね(勿論、詳細はわかりませんので、凄いバイクなのかも知れない)。
DUST TO GROLYな道を平均で90km/hオーバーで走るというのですから、やっぱりいっちゃってますわ!(^^)
X GAMESでC・マクレーがマクラッシュした映像は8月10日のエントリーで紹介しましたが、新興勢力(?)のStage6で高画質版を見つけましたので、改めてリンクします。
Stage6はDivXを使っているので、かなりキレイです。専用のプレーヤーが必要なのですが(無料でダウンロードできます)、まずはこちらをどうぞ。
前にも書いたかと思いますが、Levico的モータースポーツ観戦論。
私にとって、モータースポーツを見る上で重要な事は次の3つ。
この3点が満たされていないといけません。
1がクローズアップされるのは、WRCとかバイクのトライアルかなぁ?
WRCはいくらレッキをやって、コ・ドラがペースノートを読んでいると言っても訳分からんスピードの車をコントロールしているのがステキ。ターマック戦よりもハイスピードなオーストラリアとかニュージーランドが好き!
トライアルは見たまんま。そんな事、出来ません!と叫びたくなるようなコントロールですらね。
どうもしても「見た目でよく分かる」コントロールの妙技というと、ダート系が多いですね。MXとかも好きですよ。あ、ある意味での究極はFMXかな?パストラーナ見てると、頭おかしいと思いますもん(笑)
2は最近私が見るレースではあまり見かけないのですけれど・・・
日本で開催されたレースで4輪は1994年だったと思うのですが、JTCC規定になった年のFISCOで開催されたインターTEC。2ヒート目(第18戦?)でトップはHKSのオペル(ボクソール)が獲ったのですが、2番手以降だったかは7台位がダンゴになってバトルをしていた記憶があります。
2輪だと1989年だったと思うのですが、鈴鹿の日本GPでレイニーとシュワンツのバトル。TVで見ていて鳥肌が立ちましたよ。
私がNASCAR好きなの(それもスーパースピードウェイ)は常にある意味「どつきあい」の真剣勝負をやっているからですね。
特に、3番目が重要で、あくまでもマシンが身近に感じなくちゃダメなんです。スーパーモデルより安めぐみみたいな(笑)その辺にいてもおかしくない感じが重要。
なので、どんなに素晴らしい性能を持っていても興味なし。その筆頭はF-1にIndyといったフォーミュラカーとか、BAJAを走っているバギーですね。だって、あんな形の車(やバイク)はその辺を走ってませんし、近所のディーラーでも売ってないですもん(笑)
実は・・・割と最近までトライアルに興味なかったのですね。バイクの形があまりにも普通と違っていて(笑)興味が湧いてきたのはシェルパで真似事をやるようになったのもあるんですが、しぇるネットのオフ会や相模川であま形に見慣れたからかも・・・(爆)
特にサーキットで行われるレースは淡々と走って勝敗が決まるのは面白くないです。レースの戦略により勝敗よりも、ドライバーとマシンが頑張って他と競い合っての勝敗がないと。
先日書いたGAMES TOKYOのエントリーでは、私が撮影してきた映像へのリンクを張っておきましたが、ファイルを全部読まないと再生しないのはなんか時間が掛かって嫌。
で、YouTubeを活用する事にしました(笑)撮影者自分だから、著作権はクリアだし(爆)
内容は同じですので、既にご覧になった方は改めて見ていただく必要はないですが、「見てみたい!」という方がいらっしゃいましたらこちらのエントリーにあるYouTubeの映像なんかを見てやって下さい。
改めて見直すと、カメラの使い方を理解していなかったのでピンぼけ多数ですね。カメラの液晶画面だとどの程度ぼけているかは分かりづらいのねぇ(正しくは本人が自分の目でレースを見たいのであまり液晶画面を見ていないという真実も・・・)。
ダーヌポさんでは豪快かつ華麗なスノーモービルの映像が紹介されていましたが、Levico的にはこちらの方向で。
一生懸命さがス・テ・キ!(笑)
Firefoxでは表示されますが、IEでは表示されないみたいです。
IEの方はこちらからどうぞ!
先日行ってきたGAMES TOKYOのエントリーに、ダーヌポさんからリンクされてますです。
またまた電動モトクロッサーのエントリーにもリンクされてましたです。
おぉぉぉぉっ! 光栄ですなぁ!いつもいつも情報を教えて貰うばかりですから、ちょっとは役に立ったかな?(^^)
継続は力なりと思う。今後も頑張る所存です(ちょっとダーヌポさん風文体の真似)
昨日行ってきましたGAMES TOKYO。なんでもダーヌポさんによればRed Bullがタダだったとか。
げぇぇぇぇっ!
Multiplexの時には300円を払った気がする・・・気が付かなかったあるよ。
もっとも、結構寒かったので貰ってもその場では飲まなかったかも(笑)
いやいや、行ってきましたよGAMES TOKYOへ(^^) すっごくご機嫌なLevicoです!
お台場で開催されたGAMES TOKYO。プレスリリースなんかを見ると、ミニMultiplexみたいなイベントです。しっかり前売り券まで確保して乗り込みましたよお台場に!
夕焼けをバックにした会場。勿論、後ろはフジテレビ。お台場でしょ??(笑)
今回の目玉はなんといっても元AMAスーパークロスチャンピオンにして、2006X-GamesスーパーモトチャンピオンのJeff WardがMOTO1のライダー達と走ると言う事でしょう。以下は動画です。たぶんQuickTimeで見られるかと思います。
1ヒート目。スターティングラップを1周した後に、本番スタート。トップグループはAMAライダーな皆さん(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
2ヒート目。リバースオーダーでスタートしたものの、あっという間に上位へ出てくるAMAなジェフ・ワード。火花バリバリなAD/TACな皆さん(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
3ヒート目。スターティングラップの後、あっという間にブッちぎるAMAなジェフ・ワード他の皆さん。(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
そして、FTX。今回は成田さんが居ないので3EEではないのかな?(TY-Sのライディングスクールだから??)でもランプを使ったトリック有り、観客を巻き込んでのデモ(!)有り。フルフェイスのオフメットといい、観客へのアピールの仕方といい、だいぶFMXっぽくてなかなか良い感じでした。やっぱり動画で。
フリーライド状態な皆さん(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
観客の女性を呼び込んで楽しそうな皆さん(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
ミニランプが楽しそうな皆さん(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
4輪はDRIFT Remixという事でしたが、今回は織戸選手他がデモ走行です。相変わらず派手ですが、今回はスペースが狭い事と谷口選手が居なかったからでしょうか、いつもより迫力は無かったかも。。。
でも、ノリノリなデモ走行の映像はこちら!(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
一番良かったのは、本当にコースサイドで観戦出来た事。初期のMultiplexと同じスタイルです。
スタンド席が無いため、最前列以外は見づらいという欠点はありますし、安全面にも不安が無いと言えば嘘になります。しかし、MOTO1 GAMESの1ヒート前にはマーシャルカー(バイク)となった佐野選手が観客の前でバーンアウトして盛り上げつつも、「飛んでこないとは思いますが、何もないとは限りません。充分注意して下さい」とコースサイドの我々観客に説明しながら走っていました。単なる場内アナウンスよりも分かりやすいし、説得力ありましたよぉ。
バーンアウトの後、注意事項を説明しているマーシャルカー(たぶん中川選手)とストッピーで登場する佐野選手の動画(Levicoサーバ版。以下はYouTube版)
が・・・コースサイドというのは、本当にライダーを至近距離で見る事ができます。なんたって、出走後にはライダーと観客がハイタッチですもの(^^)
これはマーシャルカーですが、こんな距離ですよん!
コースでライダーと観客との距離が近いだけではなく、ピット(というかブース!?)も本当によい感じ。MOTO1とかAMAチャンピョンが普通にその辺を歩いているんですよ!Multiplexもそうですが、サーキットなんかのモータースポーツとはちょっと違いますよね。
この距離感は忘れて欲しくないなぁ・・・
3ヒート目コースイン直後には、たまたま早くコースサイドに陣取っていたこちらめがけて#99の 佐野選手が目線をくれながら一直線にストッピー!きゃははは!すごい楽しい!ちょっとした時間でもサイドスキーをはじめ、いろいろなトリックを目の前でやってくれます!!
#69のAD/TAC選手は勝負はそっちのけ(?)で、ブーツに仕込んだチタンプレートから豪快に火花を散らして爆走!一番被写体として追っかけていたかも(^^)
光量が足りなくてブレブレですが(^^)
#74の中川選手はFREERIDE Magazineのインタビューで「お台場のMultiplexは凄い事が起こっている」と言っていた人。目の前をブッ飛んでいくライダーにインスパイヤを受ける観客がいるので、Mulitplexを走れなかった時は悔しかった!んだそうですよ。今回もしっかりアピールしていましたし、タイトコーナーで「そこまでやれるのか!?」という様なパッシング、しかと拝見させて頂きました。
#7のJAWS増田選手。Multiplexに引き続き、目の前のコーナーで転倒。いや、転倒するまで攻めていたと言うべきか!?相変わらず凄いです。
ブース等でなかなか興味深いのは、BMWからF650シリーズの後継となるG650シリーズが展示されていました。
ちょっと写真が暗いです手前からXchallenge,Xcountry,Xmotoです。
雑誌の写真を見た感じでは結構貧そう(失礼)に見えたのですが、実車は決してそんな事はなく十分な存在感があるものの細身でシャープなイメージです。いや、なかなか良いかも!
写真でXcountryを見た時から「何かに似ているなぁ」とは思っていましたが、やっと分かりましたよ。。。トリッカーなんです(笑)
改めて見直したら確かにヤマハのセローとTrickerにXT250Xでした(笑)
さすがに12月。風は冷たいですがとっても楽しいひとときでしたよ。
今回はバイクじゃなくて車で出撃。これが正解!寒いだけじゃなくて、帰り道にバイクを横に向けそうな自分がいるので(笑)
いつもながらネタの仕入れ先はダーヌポさん。
エンデューロクロスの映像がありました。なかなか面白いですねぇ。まさにスタジアムクロスのエンデューロ版。
kazさん、KX250Fで飛ぶことなくテトラ越えできそうですね。次回のクリーンアップはGASGASでもトラタイヤのシェルパでもなく、KXで参加の方向に期待(笑)
※ZX-10Rよりはいいでしょ???(爆)
前々から開催の情報は流れていましたが、GAMES TOKYOの様子が少し分かってきましたね。
Jeff Wardがお台場を走る!だけではなく、MOTO1やDRIFT Re-mixにFTX,X-TREAMもあるらしいです。これでFMXの人達が飛んだら、かなりMultiplexですな(笑)
12月初旬で寒そうですが、ナイトレースで綺麗そうだな。見に行こう(おほほ)
ダーヌポさんより・・・ 今度は河川敷編らしいと取り上げられていましたが、やっぱり放送されました。
先日は「里山を荒らす・・・」と言う事でバイクを取り上げたこのコーナーですが、今度は河川敷です。(YouTubeが例の要請でゴッソリ映像が消去されましたので、「里山編」はもう見れないのかな?この河川敷編もいつまで見られる事か・・・)
どの河川敷でも共通ですが、河川敷を我が物顔に走っていいとは言いません。河川敷を占有していいとは言いません。迷惑している人がまったくいないとも言いません。それはバイクに限らず、全ての河川敷利用者にも言える事。
でもね、里山編の様に「ダメだ」と言っているそばから走るといった、無秩序に利用しているのならばともかく、今回の河川敷編の様に他人に配慮したローカルルールみたいなものがあって、他の目的で河川敷を訪れた人や周辺住民の人達とバランスをとって存続していたのならば、その場所での走行(やその他の遊びも)といった利用をしても良いのでは?だから監督官庁も黙認という形をとっていたと思うしね。
映像を見る限りでは、先日の里山の件と違って周囲に配慮している様に感じられたし、それほど酷い状況には見えないのですね。故に長い間存続できていたのでしょう?
立ち入り禁止の場所であることは事実の様だから、バイク側の分が悪いのは事実だし、もう少し歩み寄る必要もあるかも知れないけれど、なんとか共存できる方法はないのかな?
SSERのサイトを見ていたら、SSER 2DAYS CLASSICSにあわせてSSER 2DAYS EXPERIENCE RUNが開かれるそうです。
これは、 コンセプトを「初体験の招待状」として、まだSSERのイベントに出た事がない人や、エントラントの付き添い(メカニックとか)の人も走る事ができるようにとの事。なんでもダート走行が初めてでも良いのだそうです。
いいですねぇ、こういうイベント。出てみたいなぁ・・・愛媛・・・?遠いかも(爆泣)
FREERIDE Magazineでオーストリアで開催されたErzberg Rodeoというイベントの模様が紹介されていたのですが、写真だけでもワクワクしちゃっていました。
ダートヌポーツさんで紹介されていたBMW HP2のプロモ映像、まさにErzberg Rodeoでした!
えー、HP2って結構重いよね(乾燥で175kgらしい)。パワーもあるよね(105psらしい)。それが、そんなに走っちゃうわけですか。そーですか。オイラはシェルパでもトコトコ走るのが精一杯だよ・・・(鬱)
そんなErzberg RodeoでのHP2は映像はこれだ!(YouTubeより)
そういえば、Erzberg RodeoっていうとHP2の対抗馬でもある、KTMのSUPER ENDURO R走ったんじゃなかったっけ?パストラーナが「自然の地形を生かしたバックフリップ」もやったんじゃなかったっけ?
HP2以外のバイクが走っている模様はここを見てね!(YouTubeより)
CRF150RとRⅡが発売になりますね。
微妙に高い・・・のかなぁ。レーサーの手頃感がわかんないや(泣)
この値段だと、ヤマグチさんからコメントを頂いたように125ccの2stは良いかも・・・
まぁ、宝くじでも当たらないと買えないですれどねぇ!
CRF150Rの動画がありました。さすがにフルサイズ程ではないようですが、結構足が良いかも!
そんな動画はこちら(Tranceworld Motocrossへのリンク)
バイクのトライアルってどんなの?時々、LevicoのBlogにもトライアルって出てくるよね?という方への参考動画です。
この動画は競技というより、自由に楽しんでいるシーンですけどね。ある種、究極なバイクの乗り方ですよぉ!
トライアルの動画に興味がある方はこちら!(YouTubeより)
BTOU2006に参加している某銀行チームですが、どうもゴールしたようです。
ETAP7のリザルトが無いのですが、ETAP8と9はちゃんとタイムが計測されています。
さして最終のETAP10も全車ゴールとの事ですから、カブ&ジムニーは走りきった様です。
素晴らしい!ゴビ砂漠をカブが走りきってしまったのです!!
詳細はおって発表されるでしょうが、まずはおめでとうございます!
先日、DUST TO GLORYを見てきました。えぇ、映画館で(笑)
「おまえ、DVDを買ったんじゃないのか!?」というツッコミは無しの方向でお願いしマス(爆)
えっと、現在市販されているDVDはアメリカ向けの物ですので、字幕がでても英語とスペイン語だけです。映像は楽しいのですが、途中で入っているインタビューの内容があまり理解できないので、渋谷のシアターNまで頑張って行き、日本語字幕版を見てきました。
内容が分かりました。散々映像は見ちゃっていますから、新鮮な感動はなかったのですが、反面落ち着いて字幕を追えたかも。で、感想ですが・・・
「こいつら、ヤバイ」
おかしいですわ。頭がどーにかなっちゃってますわ。とても理解できないですわ。いや、理解できちゃマズイですわ・・・
でもね、映画に登場している人達(=まぁ、エントラントですね)が本当に真剣に、そして楽しそうなんですよ。マジメにバハを走ることを楽しんでいるんです。すっごくみんないい笑顔。いいもん見ちゃった!というのが正直な感想ですよ。
※バハに取り憑かれないようにしないとね・・・
1000マイル(約1600km)のダートを交代無しで・・・それも10数時間で走りきるライダー。あなたこそ、真の下道一気走り王に認定します(爆)
画像はオフィシャルサイトへのリンクです
このBlogでも度々触れていますが、BTOU2006で、某銀行の銀行員さんがカブとジムニーが走っています。
昨年、このゴビ砂漠で繰り広げられるラリーにカブで挑戦した銀行員さん。リタイヤした事から今年はクイックサポートカーでジムニーが走っているのですが、このクイックサポートにはSSERから「プロのメカニックを乗せては?」という提案を断って女性の銀行員さんがドライバー。同乗も銀行員さんが乗っているそうです。
現地からのレポートを見ていると、リタイヤが出ている中でカブもジムニーも元気に(?)走っているそうです。なんでもETAP-5(約440kmらしい)では24時間以上の連続走行を頑張り抜きビバークまで到着したそうです。
かっこいい。私はこのチャレンジがとてもかっこいいと思うのです。
そしてもう一つかっこいいと思うこと。これは某銀行さんが大々的にこの挑戦を広告として利用しなかったこと。ようやく最近になってサイトにお知らせとして掲載されましたが・・・とってもステキです。是非とも完走して欲しいです!
先日、自然山通信のニシマキさんと相模川でお会いした時に、アクセルストッパー付きのトライアル車でフロントアップの練習をした事を書きました。
その時の「アクセルストッパー誕生」の記事が自然山通信さんにありました。
確かにアクセルストッパーを付けて&アクセルの遊び調整をして貰ったトライアル車は、捲れる心配がないのでとっても安心!
インジェクションならコンピュータいじるだけで済みそうな・・・
ふと思ったのですが、これ2stのMXレーサーでも良いかも。慣れないとアクセル開けた途端に飛んで行っちゃうんですよねぇ・・・(飛びそうになったの・・・私)
「私野望があるんです」
このコピーを最初に見つけたのは先月だったでしょうか。
なんか面白そう!と思っていたところ、KovさんからこのDVDを頂いちゃいました。
ごく普通の人がエンデューロに頑張っているDVDです。
仕事で気がめいった時、そんな時にはハシレヒメマルとDUST TO GLORYを見て気分転換。これが今週のお気に入り!
トライアル専門誌の自然山通信さんのニシマキ日記に「オートバイのいらないトライアル遊び」という記事がありました。
これは、元々雑誌といった業界関係者向けのイベントだったそうです。詳細はニシマキ日記をご覧下さい。
この文中で、「トライアルライダーが楽しいと思うイベントは、ふつうの人にとっては苦行以外の何者でもない。」という部分がありました。何処までニシマキさんの考えと同じかは分かりませんが、私にとってはなぁるほどです。
トライアルの映像なり写真なりを見ると、大変凄いことをやっているのは多少なりともバイクに乗っていればすぐに分かるのです。が、「やってみよう!」とはそうそう思えないと思うのです。少なくとも私には「できるわけナイ!」という意識の方が強かった(未だに?)ですし、どうもトライアル車じゃないと走ることもままならないのでは?->トライアル車なんて持っていないし、だいたいいきなり買える様なバイクじゃないと・・・トライアル以外の使い道(通勤とかツーリング)が思いつかないですからねぇ。
このハードルが一気に下がったのは度々書かせて頂いている相模川クリーンアップトライアルです。Kovさんから声をかけて頂いて、半信半疑での参加でしたが・・・面白い。確かにトライアルをやっている人からすれば練習程度にすらならないかもしませんが、実に参加してみたら楽しいのですよ。
トライアル車じゃなくても参加させて貰えるし、セクションも配慮していただいていたりと、本当に気楽に参加できる。で、楽しい事も実感できる。そしたらトラ車を買う人もでてくる!(いや、クリーンアップへの参加がきっかけか二人程トラ車を買ったしねぇ)
そういった意味で、こういうイベントが増えるとよいなぁ!と思います。
この夏、見てみたい映画と言えばこれでしょう。日本沈没も興味あるけれど(世代的には'73年版も見た記憶有りなので)、やっぱり・・・ねぇ。
画像はオフィシャルサイトへのリンクです
本日手にしたBACK OFF誌に掲載されていたSSERの広告。
その広告のキャッチコピーが
でした。 正直、書店でBACK OFF誌を手にし、何気なくパラパラとめくってこの広告が目に入った時のインパクトは凄いものがありました。
これはBTOUとも表現される北京-ウランバートルを走破するラリーの広告です。昨年のBTOUはスーパーカブ(多少改造されていますが)や燃費重視のプリウス,ミニ・クーパーで参加したエントラントがいました。 特にカブはとある地方銀行の銀行員がどうも思いつきで始めたらしいのですが・・・昨年は完走できず。それなら!と今年はクイックサポートカーでジムニーを付けるというのです。そのドライバーが女性銀行員さんだそうで・・・銀行という堅い職種の人達が、まったく懲りることなく挑戦する姿勢は素晴らしいものです。
雑誌などで知るだけでしたが、こんな経緯を少なからず知っていて、応援していた私にとって、「ヤツらは、マッタク懲りてナイ。」のキャッチコピーはガーンと来るものがありました。ちょっと目頭が熱くなったりして。
チャレンジ・スピリット、忘れているな。日々、流されているだけ。日々やってくる不安に打ち勝つためにも挑戦しないと。
なんでもSSERのサイトを見ていたら、BTOU2006の日本人エントラント向け通関&船積みが神戸から横浜になったようです。
勿論、参加者ではない私には関係ないのですが、ひょっとしたらBTOU仕様のラリーマシンが身近で見られるかもしれないじゃいですか!やっぱり、カブのラリー仕様とか見たいじゃないですか! ほほほ、7月1日ね。土曜日じゃない。横浜で船積みといったら大黒か本牧でしょ?SOLASで簡単には入れないだろうけどさ、なんとかなるかもしれないじゃない!
あれ?7月1日って仕事じゃないのかしら。それも、ひょっとして今の会社にやってきてから一番大きな案件じゃないの?大きな仕事が2つもバッティングしていて、深く考えると憂鬱になっちゃう日じゅなかったっけ!?
仕事じゃダメですからぁぁぁぁぁ!しぇるネットの全オフみたいに「夜のみ参加」とかできないですからぁぁぁぁぁ!残念。
関係者各位へ
あのぉ、船積みが見られないからと言って退職届は出しませんのでご安心下さい。まる。
軽自動車がトランポになるのか?
トラ車やミニモトは軽のワンボックスに積めますが、もう少し大きいと積めるのか・・・
旧規格はいろいろと情報がありますが、新規格はどうでしょう?
これはホンダのバモスホビオに同じくホンダのSL230を積んだ模様だそうです。

SSERのイベントなどに参加されている山下晃和さんの昔のBlogに掲載されていた写真(ごめんなさい、転載です)
これならシェルパは積めそうです。ただ、フルサイズはさすがに無理そうですね。
フロントホイール外さないとダメかなぁ。
今年も開催されたMultiplexへ行ってきました。同行は昨年に続き、VFR800氏です。
シェルパの全国オフから帰宅したのが午前6時頃。9時過ぎにはVFR氏の車に同乗して会場を目指します。
昨年は駐車場から出る渋滞(!)、いや、その前に駐車場の車が見つけられなかったの反省より分かりやすい場所をキープ。
列を作っている当日券の皆様を横目に、今年も前売り券を持っていたためスムースな入場ができました。
さてさて、今年はD1が共催ではない&朝まで雨という状況から会場は思ったより空いています。特設観戦席も比較的小振りで良い感じ。
そんな中、ミゼットはこんな感じ。本来フラットダートをカッ飛ぶ車ですが、ウェットのターマックでもフルカウンターです!
D1こそないものの、D-GAMESという名前でやっぱりドリフトの大会はあります。D1の様なプロという感覚はないですが、昔の峠に良くいたようなドライバーと車には親しみが持てます。勢い勝負なんて部分もいっぱいあるし(笑)
今年はKOMAと呼ばれる人達も参戦。昔から原付でヘルメットをこすりつけるような走りをするお兄さん達がいましたが、Japanese Extream KOMAとして参戦です。
写真では分かりにくいですが、スクーターに4名乗車でコーナリング中。
いやいや、KOMAのお兄さん達、結構ダメダメです。4名乗車に挑んで曲がることができずにコロン。5名乗車に挑んで発進の時に振り落とされてコロン。
このダメダメぶりが最高っっ!場内大爆笑でした!!
※なんでも去年の9,10月にオーディションをやって選ばれたお兄さん達だそうです。素晴らしい!
1/32マイルもなかなかです。こんなバイクが約50mを3秒前後で走ってしまいます。
迫力があったのはMOTO1。そもそも一昨年のMultiplexでMOTO1を見たのがバイクに乗りたい!と思うきっかけでした。そのMOTO1はJAWS増田選手の追い上げが素晴らしい。まさに「おおっ!」という感じ。残念ながら転倒してしまいましたが、今年も楽しめました。
FMXやFTXはますます豪快さがましていました。KTMは単独でデモ走行をやっていましたし、MX VIRUSやFTXの成田さん達も頑張っていました。また、アスファルトダンサーや外人さん達も素晴らしい。いとも簡単に凄いことをやってのけます。
この人達を見ていると、最初は「すげーーーー!」と感じるのですが、おしまいには「なんか自分にもできそう」という錯覚をおこしてくれます(笑)
完全にバイクと体が離れているさ・・・
逆行気味だけど・・・バックフリップ。
今年はランプが2つあったのでこういう風にパラで飛んじゃいます。
外人さんなエクストリーマー
今年もアスファルトダンサーは一見お馬鹿な技を披露していました。恒例の「ウィリーしたらヘルメットから火花を飛ばすぞ!」
実はこれ、パッセンジャーがハンドルのあたりにしがみついた状態で走ってきます。で、ウィリーの後に直立すると・・・パッセンジャーはそのままバイクの上で立ち上がるという技。
D-GAMESとは別に、DRIFT Remixとして某2台のデモラン。去年までD1に居た車達(笑)
やっぱりこの二人は車の出来も腕も違います。凄く綺麗で速い。素晴らしい。実に素晴らしい!
会場で目立ったもの1
今年はRedBullがスポンサーに付いていたようです。RedBullな新ミニ。
車内には2.15cmの高さと100km/hの速度規制ステッカーがありました。そりゃそーだ!(笑)
会場で目立ったもの2
某カスタムショップのお姉さん。VFR氏曰く、「アイスクリームみたいなバイクに、アイスクリームみたいなお姉ちゃん。きっと頭の中はバニラかイチゴ」と訳の分からないことを言っていました(爆)
一日、ピールを飲みながらヒューヒューしてきました。今年も楽しかったですよぉぉぉ!また来年行きたいなぁ!
本日の戦果1
今日から私もKTM(帽子)のオーナーです(笑)
KTMのデモ走行を行ったオリバー・ロンツァイマーとニック・フランクリンのサインを貰ってきました(笑)
サインをくれたお二方。
本日の戦果2
会場でネットのアンケートに答えるとDR-Z400SM Multiplexバージョンが貰えるというイベントをやっていました。
当然、DR-Zは大変気になるバイクです。貰えるのならばやっぱり乗りたい。
で、早速応募。
残念ながらDR-Zは当たりませんでしたが、かわりにこれが当たりました。
HJCのCS-12というオンロード用ヘルメット。Lサイズで残っている色を貰ったらキャンディレッドでした(笑)
※色がちょっと気になりますが、内装等も意外にしっかりしていました。SNELLも通っているらしい・・・(嬉)
定価は2万円くらいらしいです。
Multiplexには3回目ですが、入場券や指定席券を3回分足してもまだヘルメットの方が高いも(笑)
やっぱりMultiplexはいいです。東京のお台場で公然と馬鹿騒ぎ。 今年はD1の共催がなくなった代わりに、D-GAMESやKOMAの様な普通の人達がイベントの主役として登場できるあたりは親しみが持てます。また、コース設営をはじめとしたスタッフも今まで見た中で一番手際がよく、進行もスムースだったかと思います。来年もいくぞぉぉぉ!
昨日、TBIが無事に終わったようです。
一度お会いしたことがある方は結構良い順位でゴールされたようですし、直接お会いしたことはないのですが、mixiのコミュの方々も完走されたみたいです。まだ最終リザルトがサイトに載っていないのです・・・
さて、今年の1月に義太夫さんと参加した誌上デュアルスポーツの場でお会いした#59の沼田さん。お会いした時にはお名前も聞いていなかったのですが、BACK OFF誌等でお名前が沼田さんらしい・・・(失礼!?)と言うことは分かっていました。
今回のエントリーリストにお名前があったので、応援メッセージを送って見た所・・・お返事がいただけました!
1度きり、それも短い時間お会いしただけなのですが、それでも知っている方が参加されていてメッセージに返信してくださったのは嬉しいです!なんかTBIをより身近に感じました。
来年、出たいなぁ・・・TBI。
さぁ、2006年のTBIが開幕しました。
全行程1,827kmを7日間(順調にいけば6日間?)。そのうち404.28kmのダートに合計93.18kmの10SSが待ち受けるラリーに95台が挑みます。
今年は行けなかったけれど、来年は是非とも行きたいTBI。
参加の皆さん、とにかくラリーを楽しんできてください。そして無事に帰ってきてくださいね!
今日、自然山通信さんから贈り物(!)が届きました。
先日の相模川クリーンアップトライアルの模様が沢山納められたCD-Rです。
参加された皆さんの様子が本当に沢山納められていました。勿論、シェルパご一行様も沢山入っていましたよ!!(笑)
改めて自分の写真を見ると、なんか乗り方が格好悪いなぁ・・・(グスン)
最近、ネットサーフィン(死語)をしていると、いろいろなところでTBIの準備をされている方がいらっしゃる事が分かります。
皆さん、結構頑張って準備されているのですね。
そして、エントリーの受付期限が延期になったこともあって、「でようか・・・やめようか・・・」と悩んでいる方もいらっしゃる様子。
同じですねぇ。私も考えちゃいました。
少なくとも、今年のエントリーは100台を超えることは間違いなく、昨年(80台くらいらしい)からすれば確実に参加者は増えているようです。
そりゃそうだ!だってLevicoだってエントリーを考えちゃうのですから(笑)
私の場合は、FREERIDE Magazineの影響なのですが、皆さんはどうなのでしょう??
四国のSSERが主催していた2輪車主体のイベントとして、TDNというものがあります。これはTour de Nipponの略で、日本縦断をやってしまうというものです。
現在はお休み(?)となっており、より規模の大きくラリーレイドにイメージの近いものが北京-ウラルバートル間を走破するBTOUであり、よりツーリング寄りに振られたものが四国を走るTBI(Tour de Blue Island)になります。
※イベントのイメージは私の独断です。
さてさて、いろいろとネットワークを放浪していたら、TDN2004でSSを走っている車載映像が見つかりました。
1位をとった方の映像なのですが、九州の林道をカッ飛んでいます。8.17kmのSSを10分30秒。アベレージで47km/h位。
速いっす。途中で前を走っていたはずのエントラントがバンバン抜かれてしまいます(笑)
ちなみに、TDNやTBI,RRM(ラリーレイドモンゴル)の映像もありました。ぜひこちらをご覧下さい!
オフ車に乗っている方は是非ご覧下さい!
※VFR800に乗っている元ラリー屋さんも必ず見ること!(爆)
えぇ、昨年12月の2輪新車登録台数なのですが、業界新聞によりますとスーパーシェルパは32台も売れたそうです!パチパチパチ
ちなみに、D-TrackerとKLXを合わせた数の1/3、新セローの数分の一、XR230の半分も売れているようです(笑)
しかぁし・・・06モデルのデリバリーが始まった為の一時的なものだと思いますが、WR250Fなんていうレーサーが40台強も登録されていました。すごい。これは凄い。
レーサーが40台も売れている。KLE500なんてデリバリーが始まって数ヶ月たつのに、まだ40台弱と言われるスポット輸入分が残っているのに(泣)
参考までに、軽二輪の1位はホンダのフォルツァ(約1200台)。マジェスティ,スカイウェーブ等とスクーターがズラリと続きますです。二輪車はCB400SF(含むボルドール)が1位だそうです。
シェルパ(セローとかXR230でも良いけれど)は乗ってみて良さが分かるバイクなのかもしれません。
Z1(古いカワサキのバイク)なんていうオンロードに乗っている知人がシェルパを買いました。なんでも奥さんが「バイクに乗りたい」と言い始めたそうなのです。私がいつもシェルパに乗っているのを見て、「これなら嫁さんも自分も乗れる」と思ったのだとか。
いざ納車になって乗り始めたら、とっても面白いそうです。取り回しは良くて街乗りは楽だし、峠も思ったより速い。林道も走れるし、今までは考えもしなかった小川渡り(やったらしい)もできたし・・・との事。足つきがよいので躊躇無くチャレンジができると喜んでいます。
「いやぁ、いつも『秀でた所はないけれど一通り何でもできて楽しい』と言っている意味が分かりましたよ。確かに何が得意というバイクではないけれど、ゆっくり走っても楽しいバイクって初めて」だとか。
シェルパの普及に一役買いました(笑)
昨年開催されたSSERのBTOU(北京-ウラルバートル間のラリー)に、銀行マンが・・・それも日頃使っているカブで出場したのは大きな話題になりました。
残念ながら途中でリタイヤとなりましたが、この銀行は今年も走るらしいです。
今年もカブで走り、昨年のリベンジに挑むだけではなく、なんと4輪部門にも挑戦するらしい。それも女性ドライバーが!です!
BTOUは単純にハイスピード化されたパリダカ等とは一部異なり、完走だけではなく燃費も競うエコ部門があり、トヨタのプリウス等も走っています。
余談ですが、愛媛銀行さんではないですが、過去には女性ライダーが2輪エコ部門をシェルパで完走されてもいます。
すごい、すごいぞ愛媛銀行。
コビトさんが発注してしまいました。 前回のマップホルダー「手巻」につづく第2弾。 ICOのVR Lightです。手元のスイッチ+バックライト付きだ高いのねぇ!と思いつつ風魔プラス1世田谷店から購入です。
少しずつ進んでいます。
4月29日にスタートする、第15回ツール・ド・ブルーアイランド。 今年はエントリーできませんでしたが、ふと思ったのはスタートを観戦してみようか!という事。 いやいや、TBIの場合はコマ図走行なので、主催者以外はその後どのようなルートを通って、何処に着くのかが分からない。勿論、地元の人はある程度想像がつくのでしょうが、四国に行ったことのない私にはまったくもって予想が付かない。 つまり、スタート以外は観戦できないというこの事実(笑) ※どうもスタート後、150kmの道のりを走って再びスタート会場に戻り、ウェルカムパーティがあるらしい。会場のホテルに宿泊すればウェルカムパーテ