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2006年05月09日

●心を鷲掴みにするCM

先日はなっちのストレスをきっかけでジョージアGABA。で、今回は東京ガスです。

関東近郊の方しか縁はない(かつCMも流れていないであろう)と思いますが、東京ガスのCMシリーズがステキです。

ガス・パッ・チョ!シリーズはピエール瀧さんの織田信長に始まり、フレミング,ガリレオ,ベートーベンときて、とうとう小野妹子が登場です!
きっと歴史の授業中に思った人も多いであろう・・・小野妹子は女性?であるという設定のCM。信長の弾けっぷりもインパクトがありましたが、とうとう歴史を曲げた展開です(笑)
※事実、「歴史を曲げるなよ」という台詞もあり、確信犯以上の確信犯ですな。

酒井若菜さんもピッタリと思うのは私だけ??ピエール瀧さんもはまっていたぞ! とても素晴らしい東京ガスのCMシリーズをご覧になりたい方は、こちらからどうぞ!

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コメント

酒井若菜は小野妹子の設定だったんですね。
15秒スポットしか見たことが無かったので、「酒井若菜ウザい」という印象しかありませんでした。(^^; (そういう演技だと、演技力があるという事になる?)

私は先日までガス・パ・チョの方に興味がありました。
大阪ガス系の同様のシステムを見てみましたが、ホンダ製の単気筒エンジンで発電しているようですが、6000時間ノーメンテってどういう潤滑しているのかが非常に気になりました。

どもども!

うーん、そう感じたのならある意味「意図通り」だったのかもしれません。
ですので、演技力もそうですが演出の狙い通りだったかと(笑)

えっと、6000時間ノーメンテ??
低回転,低負荷で、かつ、とっても大きなオイルパンがあって少しずつしか潤滑にオイルを使わないのであれば・・・無理そうですね(爆)

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